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証明書の更新が失敗してた話

このブログの証明書の更新が失敗してた話

結論から言うと原因不明
安いレンタルサーバーだし価格相応という話で終わるだけかもしれない


放置の歴史

  • 証明書更新失敗のメールは来ていた
  • 今までも来ていて、なんだかんだ言ってギリギリで更新成功していたので様子見(という名の放置。正常性バイアス)
  • 見事証明書の期限切れへ

原因不明だが、直った(直した?)までの経緯

  1. 対策無しで管理画面での手動更新
    3回くらいやって全部失敗したのでやめ
  2. 手動更新の失敗画面から思い当たる修正
    画像のリダイレクトを削除。意味なさそう
  3. 見事意味なし
  4. NS向けてる先を変更
    正常な時からNS変わっていないので更新できたとしても原因か不明
  5. 手動更新成功

うんわからん

Twenty Twenty One

Twenty Oneをちょっと触ってみたので感想などなど

ミニマムデザインなので、一見素っ気ない。その割にデフォルトの背景色が、なんというかミント色(パステルグリーンらしい)。
ダークテーマに対応していて、そっちは普通のダークテーマっぽい配色なので、なぜこちらだけこの色なのか疑問が残る。


カラム分け

実は今までClassic Editor使っていたので、Twenty Oneやらで機能が追加されたのかは分からない。

カラムが分けれるようになっている。
うまく使えば見やすそう。

カラムも最初からいくつか種類が用意されていて、試していないが入れ子にも出来そうだったので複雑にできる。というかできてしまう。


設定次第で、画像を重ねる使い方ができる。
ただし自由は少ない感じがする。

サイトにviewportを指定した話

古代種なので基本的にPCで生きてます
サイトの確認もPCです
ふとスマートフォンでみたら、酷い酷い

何が酷いって、メニューが小さい
小さいから押せない。押せても別のリンクだったりする

ということで、素直にviewportを記述しました
ページ本体にも影響は出てるけど、まあひどくはないので気にしない

ブログは酷い問題なし、Wordpressの標準テーマは優秀でした。

Easy FancyBoxを追加

プラグインのEasy FancyBoxを追加した

クリックした画像をモーダル表示するプラグイン
前のWordPressだと、これなしで画像のリンク先を設定すると画像の直リンクになってしまうので必須だった気がする。

どうやらClassic Editorの有無で挙動が変わるっぽいのでClassic Editorは削除しました。
Classic Editor無しだと、モーダル表示後に左右キーで画像が変更できるので、こっちのほうがいいですよね。

Classic Editorを除外

プラグインのClassic Editorを除外した

相変わらずWordPressの新しいエディターは使いにくいと思うけど、精製したページの挙動が一部異なるため、比較した結果無しの方向で決定